2020-08-01から1ヶ月間の記事一覧
DCEUは、MCUに比べて、「つまらない」と思っているあなたへ送る。実はDC作品もかなりおもしろいのだが、DCEU独特の「くせ」を理解する必要がある。この記事では、そんなDCEUをつまらないからおもしろくなるヒントをお伝えしたい【永久保存版】。
「スーサイド・スクワッド」でラブラブだったハーレイ・クインとジョーカー。それなのに、スピンオフ企画であったジャレッド・レトのジョーカー単独映画は中止。しかも、ジェームズ・ガンの新作「ザ・スーサイド・スクワッド」にクレジットはない。そんな疑…
X-MENシリーズをみたいけど、どこから手をつけていいのかわからない、敷居が高そう、でも気になる!って思っていた人は必見!大人気のX-MENシリーズの総括が必要。X-MENシリーズは超面白いので、知らないままでいるのはもったいない!【永久保存版】
MCUって何でこんなにいっぱいあるの?全部みるなんて無理!でも、みんながみているから気になるけど、どこからみれば最短距離で追いつけるの?という初心者必見。シリーズ24作品目で、記念すべきフェーズ4のはじまり、「ブラック・ウィドウ」の単独映画を楽…
キングスマン2作目は前作の衝撃から2年半弱。続編として、パワーアップして帰ってきた。超豪華キャスト、秒でアガる冒頭のカーアクションなど、前作を上回る名場面だらけ。映画タイトルの裏設定にも感動。公開予定の「キングスマン:ファースト・エージェン…
【キングスマン】スパイ映画豊作の年に爆誕したのが信頼の証 2015年はスパイ映画が豊富な年だった(「007 スペクター」、「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」、「コードネームU.N.C.L.E.」、「SPY/スパイ」など)。その中で埋もれることなく、…
平成時代(1989〜2019年)は、日本映画が新たな表現を切り開いた激動の30年。リアルタイムでみていたつもりでも、ふと「あの作品、実はみてなかったかも」と思うことも。 ぜひみてほしい10本を厳選!さらに、平成を彩った名作40本もあわせて紹介。 映画ファ…
昭和の豊穣期である1970~80年代の日本映画には、日本を代表する三大巨匠を抑え、今なお輝き続ける“隠れた名作”が多数存在する。本記事では多彩な才能の持ち主である“昭和映画スター”が炸裂する、作品の嗜好性が高い10本を厳選。さらに、時代を象徴する作品…
日本映画の黄金期を築いた三大巨匠である、黒澤明・小津安二郎・溝口健二の名作を一挙紹介。実はみた事ないかも、って人は必見。国内で映画が年間10億人以上を動員した“映画全盛期”日本中が映画に熱狂した、最盛期である1950年代前後。日本人なら絶対必見!…
ポン・ジュノの最新作「半地下の家族」はとんでもない快挙を成し遂げた。今回は、日本を代表する映画雑誌、キネマ旬報と映画秘宝の双方から年間ランキングを集計し、その結果をランキング。本当におもしろい韓国映画はここにある。全50作品【永久保存版】。